キウチグループ


  • 個展

ポストキウチズム2011

中之島4117 ポストギャラリー(大阪府)
2011年9月1日(木)〜9月25日(日)

2008年の個展「キウチビデオフェスティバル2008」以来、約3年ぶり、待望の個展です! (→詳細ページへ)

  • グループ展

激凸展

unseal contemporary(東京都)
2010年3月12日(土)〜4月9日(土)*日、月曜日休み

美術作家、高木智広氏が中心となって集まった作家によるグループ展です。 出品作家は、天野 萌、礒谷権太郎、木内貴志、木村了子、櫻井りえこ、関本幸治、高木智広、中村協子、花岡伸宏、春草絵未、藤井健仁、堀尾貞治、松山 賢、松山 淳、湯真藤子、横野健一...(→詳細ページへ)

  • グループ展

愛の秘密工作室

HEP HALL(大阪府)
2011年1月29日(土)〜2月13日(日)

   現代美術二等兵さんセレクトによる、7組のクリエイターによるグループ展です。 テーマは「愛」。 詳しくはこちらで! *DM画像はクリックしていただくと、大きい画像で見られます。(→詳細ページへ)

入念な後押し

2012年1月25日

さて、只今開催中の展覧会のうち、私のおすすめは以下です・・・

・・・って、キングのこぶ〆かっ!?
間違った方はすいません。こちらは場末の車窓から。
車掌の木内です。

以前はよく友人知人の展覧会等も当場末で紹介して、時々その取り上げた作家さんに
「木内君のブログ見て来たって人がいたよ」
なんて言われると、いやあ、偶然ですよ〜的な顔しつつも、心の中では
「どやさ!俺の影響力〜!」
なんつってニヤどや顔してたのですが、後で考えると、嗚呼、小さい、小さい男やで!という感じになって、結局どんより曇り空。

そんでもって、そういう情報の横流し的なことは、最近では「リツイート」やら「いいね!」やらをポチッとするだけの方が、簡単&効率よく情報流せる上に、その前述の「どやさ!」感も少なく、クールに宣伝協力できるということで、最近はこちらのブログで他人様の情報を流すのは控えてるわけです。

ま、正直面倒くさいし。
あと、同じ人の事何度も書いてると、さすがに書くネタもないし・・。

と、色々言い訳しつつも、久々に展覧会、紹介しちゃいまーす(どないやねん!)
というわけで冒頭に戻って、私のおすすめというか、お知り合いの情報メモです。


越野潤 個展 interlude ー合間の出来事ー



会期:2012年1月14日(土)〜2月4日(土)*日、月、祝日休み
時間:11:00〜18:00
会場:Gaiiery Yamaguchi kunst-bau

関西最後のミニマリスト(?)コシジュンこと越野さんの個展です。
相変わらず、研ぎ澄ませる事しか知らない作家さんです。
おそらく、研ぎ澄まされまくりの新作が出てるに違いない。
どのくらい研ぎ澄ましてはるかと言うと、昨年秋の呑み会をこの個展の為に欠席されたほど。
「え、まだだいぶ先やで?!」
とツッコンだ私などは、まだまだ研ぎ澄まされてないのですな。

また、氏は最近では僕の中で「深読み王」となってまして、こちらが思ってなかった事等に「こういう意味もあるの?」的な意見をいただき、気付かされるといった具合。
盲点の奥を付いてくるその指摘はまさに研ぎ澄まされた審美眼か?もしくは単なる考えすぎか?

ということで、こちらもその研ぎ澄まされた作品を、穴があくほど見つめることで、深く潜って行こうかと思ってます。

ちなみに「こしのじゅん個展」です。「コシノジュンコ展」とお間違いなきように。


花岡伸宏 個展 「入念な押し出し



会期:2012年1月17日(火)〜1月29日(日)*月曜日休み
時間:12:00〜19:00(最終日〜18:00)
会場:ギャラリー恵風 

花岡くんの個展です。
こちらは先日拝見してきました。
かなり入念に押し出されてました。
また、押し出されるものの身になって考えたりしました。(なんじゃそりゃ)

いや、素晴らしく面白かったです。
辻褄とか整合性なんかは全く合ってないというか、逆にまったく意味のないとこで何故か辻褄がバッチリ合ってるというか。
しかしながら、モヤモヤした感じはない。清々しささえ感じました。

一見するとテキトーなようで、よく見ると最初から計画して順序立てて作らないとできないという仕掛けのような部分が最近の彼の作品にはよく仕込まれていて、そのあたりが「入念な」という言葉に集約されてるな〜と思いました。
入念な不条理、という感じでしょうか。

わりと辻褄やら整合性を気にしてしまう僕の用な作家はもっとこういう作品見て勉強せなな〜と思いました。
ま、勉強といいつつ、どちらかというと楽しんで見てしまいましたが。


というわけで、また気が向いたら出来る範囲で展覧会の紹介もしていきます。
(いいねっ!)


今日の鼻歌:
♪このサングラス ひどくゆがんでた〜 (サンサン サンサングラス) はずしてはじめて 気がついた〜 (サンサン サンサングラス)

岡林信康(紙ジャケット仕様)
岡林信康(紙ジャケット仕様)
岡林信康
日本コロムビア
2009-02-18
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♪あんなにひどい〜ブスに見えてた 君がこんなにいかしてた これから腕組み大〜通り ふたりで一緒に歩こうよ このサングラス ひどくゆがんでた〜(サンサン サンサングラス)

ポロッとこぼれ落ちる

2012年1月22日

私はといいますと、週休2日な感じでお金の為の労働に従事してるのですが、土日休みというわけでなく、主に日曜と平日の一日にお休みをいただいてるというのが最近の事情であります。
で、主に木曜日にその一日をいただいて、その日にもう1つの仕事でもある保育園のお絵描きの先生なんかをしてるといった具合なのですが、自身のやりたい仕事の順番は、
1.「美術作家活動」
2.「保育園のお絵描き先生」
3.「郵便配達」(←これはやりたいわけではないのですが)
という順番。
しかし、これが収入の順番となると、1と3がそっくり入れ替わってしまって大きな差をつくる、という悲しい現実。

ということで、土日休みな方々には比較的楽しい土曜日が休みということは滅多にないのですが、先日その主たる収入源の仕事の方が都合でポロッと土曜休みになったのです。

で、そのポロッといただいたお休みに何をしようかな〜?
と思ってたら、昨年ポロッといただいた名古屋での展覧会のチケットを思い出し、「あ、行けるやん〜」と思い、重い腰を上げ、愛知県に行くことに。

その展覧会が「生誕100年 ジャクソン・ポロック」展でしたという次第。

そんな折、ちょうど昨年「激凸展」でご一緒した木村了子さんも同日、名古屋に行っておられるとツイッターで知り、じゃあ折角なんで現地で会いましょうか〜なんて具合になって、休日ですが仕事の日と同じ時間に起床して鈍行で名古屋へ。

11時集合・・というのは、木村さんは名古屋で行われるグループ展の打ち合わせで来られていて、その展覧会参加作家の方々に付いていけば、ポロック展の企画者である学芸員さんの解説付きで展覧会を鑑賞できるということなのでした。

ということで10時頃名古屋入りし、とりあえず駅の立ち食いできしめんを食べて、愛知県美術館へ。
木村さんに紹介していただこうと待ってたら、あれ?知ってる方々の姿も。
そのグループ展の参加作家さんには関西の方も多かったのです。

もちろん筆者は部外者ですが、しれっとそのメンバーの中に潜り込み、作家さん、精華大学の学生さんらに混じって、ポロック展企画者である同館学芸員・大島徹也さんの解説聞きながら鑑賞させていただきました。

そういえば、ポロックと言えば作品はもちろん記憶にあるし、美術館等で作品を見たこともあった気がしてるのですが、「回顧展」的なのは見た記憶がないな〜と思ってました。
それもそのはず。国内ではほとんど無かったようです。

なので、例の想像するポロック作品以外の歴史や人となりはあんまり知らなかったので、解説まで聞きながらの展覧会鑑賞はとても勉強になりました。
何より、大島さんの解説が熱いのなんの!
ポロックの細かいエピソードから展覧会裏話、初期から晩年までを1つ1つ丁寧かつわかりやすく、そして何より愛を込めて語っておられました。
その証拠に、ポロックの自動車事故で死亡した際の現場の再現のコーナーでは(←そんなコーナー作るだけでも凄いのですが)現場付近の枯れ葉をわざわざアメリカまで行って持ってきた!というほど!

いや〜、「熱い抽象」なんていいますが、ほんまに熱いチューしよう!ってなりそうなほど!
同じジャクソンでもマイケルの方なら熱く語る方も多そうなのですが。
ということで、今まで知らなかったポロックのアレやコレや、しっかり教わって堪能しました。
ありがとうございました!

展覧会では作品の他、アトリエの再現や制作の際の映像等もあり、岡本光博さんが大学の授業のポロック追体験で学生にハゲづら被せてたこと等、思い出しつつ鑑賞。
また、「ポロックがポップカルチャーに与えた影響」というコーナーにはストーンローゼズやストリートスライダーズのレコードジャケットなんかもあり(それも大島氏の私物だそうな!)

THE STONE ROSES
THE STONE ROSES
ザ・ストーン・ローゼズ
ゾンバ・レコーズ・ジャパン
2001-03-14
 (Amazonおすすめ度)
CD



さすがにスライダーズのはなかなかのレアもので、アマゾンでは見つからず。



そういえば清志郎忌野もそんなんやってたな〜と思い出したりしました。



押し入れ探してたらでてきました。ボス、ポロックしてるぜ!

そして、その後は美術館の常設や、チケットくれた水野勝規くんの展示等を見て、(水野君ありがとー!)そのまま作家さんチームに付いていったお陰で、昼食にはひつまぶし!老舗のお店です!



美味すぎて何杯も食べてしもた!
いや、1人で名古屋行ってたらたどり着けなかった至福の味!
短い滞在でしたが、名古屋をがっつり堪能できました。
木村さん他、メンバーの皆さん、ありがとうございました!

いや、しかしポロック。
正味な話、特に「好きな作家」ということでは無かったのですが、いいタイミングで鑑賞できたのでイメージも少し変わりました。
マッチョ・アメリカなイメージでしたが、そんな単純ではないのですな。当然ですが。

そして後世の様々なアーティスト等に影響を与えていますが、マッチョ・アメリカのイメージはこんなとこにも受け継がれているのでは?



シルベスター・スタローン作の油彩「I DID IT!」
有名人アートのチャリティー展(2001)のカタログより。
そのまんまやんけ!って感じのタイトルですが、実物は結構でかくて(121.8×243.5cm)激しい作品でした。
これもポロックに影響を受けてる・・・かどうかは不明です。


今日の鼻歌:
♪お〜 神の手は〜 お〜 にじむ〜ピンク〜 

CASANOVA SNAKE
CASANOVA SNAKE
ミッシェル・ガン・エレファント
日本コロムビア
2009-03-18
 (Amazonおすすめ度)
CD


♪お〜 なめつくした〜 お〜 ドロップの〜気持ち〜
ドラゴン榎道

2012年1月16日

すっかり年明けからずいぶん経ってしまいました。
今年ものっけからブログ停滞気味ですな。
あいすいません。木内です。

さて、結局年賀状の作成を年明け1週間経ったころから始めてしまったため、すっかり年賀状のやりとり終った後に届けてしまったかと思います。
返信して下さった方々にはバタバタとさせたかも・・・すいませんです。
年賀状はやはり正月三が日に済ませたいとこですね。

ということですが、こちらもおおよそ出し切ったということで、今年の年賀状画像解禁〜。



こんな感じです。
いろいろ迷った挙げ句、割とよくやる墨汁自画像をベースに構成し、インクジェットでPしました。
木版画でPするか迷ったのですが、結局こなれた方でやっちゃいました。
ま、出来に関してはそこそこ満足してますが。

雰囲気としては、2年前の寅年のとき(この年もやたら遅かったみたいですが・・)のものと似た感じで、並べると対になってる感じになりました。
龍虎図ですな。龍虎っても料理天国じゃないよ。(←ヤングには意味不明)

龍の図といっても、こちらは指での携帯模写。
小さい時よくやってたのを思い出しました。
「カエル」とかはメジャーだと思いますが、この「龍」は皆さんやりましたか?



内側はペンと着色の指ドラゴン顔。
フェイスブックのプロフィール写真が、現在は昨年描いた兎顔のものになってるのですが、とにかくコレが「恐い」と評判悪いので、こちらに変えようか?と現在検討中です。

そんな感じで、諸々変顔をセルフ撮影しながら、その写真を墨でなぞって描いたのですが、龍の図の水墨というと、偉い日本画家さんが有名寺院の天井に描く龍の図なんかを思い出します。

昨年、某展覧会で年配の作家さん達がこぞって龍の絵を描いてるのを見て、ふと、彼らにとってはあの有名寺院の天井に龍の図を描くのが、ある種のあこがれ、目指すとこの頂点、文字通り「天井」なんだろうか?とか思いました。
まあそうじゃなければ大変失礼な見方なんですが、

僕もなんとなく、この指ドラゴンを有名寺院の天井に描くことを目指すプロジェクトでも始めようかな〜と思ってしまいました。天井ドラゴンプロジェクト。
ま、今のところ思っただけですが。
「今年の目標」のボツ案、ですな。


今日の鼻歌:
♪悲し〜く〜て〜 悲しくて とても〜や〜り〜きれない このやるせ〜な〜い もやもやを〜 だれ〜かに〜告げようか〜



BETTER SONGS OF THE YEARS
BETTER SONGS OF THE YEARS
奥田民生
SE(SME)(M)
2008-10-29
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ドラゴンあっし

2012年1月2日

さて、明けてますね。辰年。



今年もよろしくお願いします。

年を越すことへの感慨が右肩下がりで薄れておりまして、今年もさらっと新年です。
初日の出をありがたがる余裕もなく出勤し残業したのが元日。
年越しにすすれなかった蕎麦は昼食で。
天ぷらそばにニシンも付けるという粋じゃない感じで。

2日は休みなので、元日の夜は呑むぞ〜と意気込むも、缶ビール1缶で轟沈。
諸々せねばならぬのにダラダラしてしもて、3日からはまた5連勤となります。
とりあえず正月ということで、昨年秋から禁止してた芋菓子を一時解禁して「じゃがビー」を買いましたが、あっという間にたいらげてしまいました。

てなことで、年始というのに「今年は!これを!」というものも特に浮ばぬままソロデビュー15周年の年を迎えてるといった具合です。

年賀状他、皆様の年始のご挨拶には、もろもろ現状や今後の予定、ご家族の成長等が記されてて、羨ましい限りです。
引越し、結婚、独立、起業、新たなプロジェクト、ダイエット目標・・・等々。

さて、あっしは・・・と自分で自分に問えば、細かい予定ばかりで大きな今年の予定が見当たらずオロオロ・・・というかダラダラ。
ああ、「私に力を!」(昨年相方が放った言葉で一番印象に残ったもの)てな感じです。

う〜ん、結局上記の引越し・独立・云々する為には、まだまだマネーも足りないということで、とりあえずは「貯金!」てな感じでしょうか?
しかし、年賀状に「今年は貯金します!」なんつって書くのもなんか味気なし、やすけなし、あらけなしなな〜。

という感じで、年賀状は只今意匠制作中です。


*画像はイメージです。想像してごらん。♪You may say〜 I'm a dreamer〜

今年は後出しパターンということで、忘れた頃に届くと思います。一旦忘れて下さい〜。

その肝心の年賀状にも手を付けずブログ書いてる次第ですが、
重ね重ね本年もよろしくお願いいたします。


今日の鼻歌:
♪Happy New Year 頭の中が毎日正月でオメデタ〜〜イ

DRAGON
DRAGON
電気グルーヴ
キューンレコード
1994-12-01
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♪い〜でよはつひ〜ので〜 照らせよ〜 我が大地を〜〜〜

2011(小まとめ)

2011年12月30日

さて、今年最後のブログとなります。
皆さまにおきましては今年の年の瀬、どうお過ごしのことでしょうか?
すっかりブログ不精となってしまってすいません、木内です。

ここ数年の傾向に違うことなく、今年もただいま年賀作業(他人のものを配達する為の)に従事しております。
何の為と問われれば、金の為ですと言います。
そして、他人に年賀はがき大量に売っておいて、自分の分はまだ間に合ってません。
また忘れた頃に届くと思いますので、大目にみて下さい。

そんな年の瀬に限らず、今年も現状を維持しただけの1年という感じでした。
漢字で表せば「保」って感じ?
らしくないですな。

日本を襲った未曾有の災害と、それが引き起こした悲劇は今も継続してることもあり、この国は激動の1年だったのは言うまでもありません。
自身も偶然そのころ揺れを感じる場所にいたし、その後の混乱を感じたあと、色々出てきた諸々というのは、自身の今までとこれからのことを考える上で、心の中まで大きく揺れたというかブレたというか、そういう感じにもなったりしました。

それもあってか、今年は季節感も薄いイメージで、それを感じたからか?
やたらとベタな風物詩に今まで以上に積極的だった気もします。
温泉、蛍、五山送り火・・・。
なんかこう、そういうのもいつ見られなくなるか・・と思うと、「もったいないから」的な感じだったのかもしれません。
貧乏症のビンボーshowですな。

そして、肝心の美術作家活動は?と言えば、おかげさまでそこそこの発表の機会もあり、いろいろな経験をさせていただきました。
大阪のHEPという商業施設での華やかなグループ展、11年ぶりの東京でのグループ展、そして自身の史上最小のスペースでの個展、等々。

先述の「心のブレ」を持ちつつも、なんとか自身のやりたいことの一部を、ささやかですが表せたと思ってます。
もちろん、「思う存分」ではないのですが、小さな隙間にねじ込めたとこもあるかと思います。
ま、それに対するリアクションを考えると、やはりまだまだダメだと思ってますが。

・・・と一応1年で区切って仕切りたいとこですが、そうそうリセットできるもんでもありませんわな。



(撮影:笹倉洋平)

今年の個展「ポストキウチズム2011」に出してた作品「窮地家」の表札。
自身の現状もこんな感じであります。

いや、とりあえず自分は今年、無事に1年を過ごせましたし、作家活動も継続できたのですが、しかし、小さ〜いのばかりでしたな。
そろそろ、いろんな意味でもっと大き〜いのを・・大き〜いことを・・・う〜〜ん、ムニャムニャ・・・。

ということで、今年も様々な方々にお世話になりました。
ありがとうございました!
引き続いてばかりであれなんですが、来年もひとつよろしくお願いいたします。


・・・・あ、そう言えば来年は個展デビュー15周年だった!
なんかやらな・・なんか・・サムシング・・ムニャムニャ・・・。

それでは皆様、よいお年を!


今日の鼻歌:
♪貴様に〜 伝えたい〜 俺のこ〜の〜 キモチを〜 

ZAZEN BOYS
ZAZEN BOYS
ZAZEN BOYS
MATSURI STUDIO
2004-01-10
 (Amazonおすすめ度)
CD




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